棚田の復活に向けて
棚田の復活作業のことが朝日新聞に紹介されました。
「のら人」には多くの方が新たに参加いただくことになりました。
ドン会2年目の、大きな事業です。
想いの分だけ 汗が心地よく 稲穂の風に揺れる景色が浮かぶようです。
来年まで 二年越しの地味な作業が続きます。
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現場到着   この荒れ野が 来年にはきっと 広さに不安も
あっ のすり       以降、デジカメ故障
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